指原莉乃プロデューサー =LOVEのメンバーのこと一人ひとりを見ている

アイドルグループ=LOVEのプロデューサー指原莉乃さんは、メンバーに平等に均等にお仕事を振り分けていないことに対してツイートで説明しています。この記事では、指原莉乃さんのこのツイートから読み取れるプロデューサーとしての指原莉乃さんの一面について考察してみたいと思います。

メンバー一人ひとりを見ている

ツイートでは、オファーに合っているメンバーを選んで出演させると書いてあります。実際メンバーのことをきちんと見ていないとオファーに応じて出演するメンバーを選ぶことはできないでしょう。この短い文章ですが、指原莉乃プロデューサーはメンバーの特徴や性格を把握していると考えられます。=LOVEには12人のメンバーがいます。メンバー一人ひとりのことを細かく見て一人ひとりとコミュニケーションを取ったりすることが容易ではありません。

平等に均等に

また、今回=LOVEのメンバーへの仕事の振り分けてについて、平等に、均等に振り分けるより、指原莉乃さんが主張している通り、オファーに応じて合っているメンバーに出演させる方がいいと思います。オファー自体が=LOVEメンバー12人全員出演のリクエストであれば、もちろんメンバー全員に出演しなければなりません。ただし、予算上や番組の構成上=LOVEの一部のメンバーの出演というオファーもあるので、オファーを受ける側として、全員出演でなければ断るわけにはいきません。とても分かりやすくてシンプルな対応ではないでしょうか。

推され干され問題

今後=LOVEの特定のメンバーが集中してテレビに出演したり雑誌に載ったりする機会が増えると、ファンから推され干され批判が来るようになるでしょう。プロデューサーとしての指原莉乃さんがどういうふうに対応していくのか気になりますね。どのメンバーを推すかどうかはきっと正解なんか存在しません。正直12名のメンバー誰か1人でもブレイクすれば大成功ではないでしょうか。全員手をつないでゴールするのは、もう昭和の話です。

最後に

以上、=LOVEのプロデューサーとしての指原莉乃さんを少し見ました。5月13日に=LOVEのメンバー1人がしゃべくり007に出演します。ぜひその反響に注目したいと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=csxR2PN2Aso

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参考資料

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